・ワイヤレスイヤホンを探しているけど、種類が多すぎて迷っている方
・3万円以上の高級イヤホンには正直手が出ない方
・「安かろう悪かろう」は避けたいけど、コスパ重視で選びたい方
・EarFunって聞いたことないけど、どこの国のメーカーか気になっている方
・EarFun Air Pro 4+が本当に買いなのか、実際の使用感を知りたい方
結論から言うとEarFun Air Pro 4+は「1万円台で買えるコスパ最強クラスの完全ワイヤレスイヤホン」です。
音質・ノイズキャンセリング・バッテリー性能のバランスが非常によく、正直、よほど強いこだわりがなければ高級モデルを選ぶ理由はありません。
「EarFunってどこの国?怪しくない?」「AnkerのSoundcore Liberty 5と比べてどうなの?」
そんな疑問と合わせて、実際に使った感想ベースでこのあと正直にまとめていきます。
▶ EarFun Air Pro 4+についてを先に読みたい方はこちら
▶ Anker(Liberty 5)との比較を先に読みたい方はこちら
目次
- 1 ワイヤレスイヤホン商品多すぎ問題(前置き)
- 2 EarFunってどんな会社?
- 3 EarFun Air Pro 4+について
- 4 EarFun Air Pro 4+の実機レビュー(外観/装着感/音質/ノイキャン/外音取り込み)
- 5 みんなのクチコミは?SNSの声拾ってみた
- 6 Anker(Soundcore Liberty 5)と比較:どっちが買い?
- 7 EarFunとAnkerを実際に比較してみた
- 8 まとめ|EarFunはどこの国?Air Pro 4+は買いなのか
- 9 よくある質問(FAQ)
- 9.1 Q1. EarFunはどこの国のメーカーですか?
- 9.2 Q2. EarFunは怪しいメーカーではありませんか?
- 9.3 Q3. EarFun Air Pro 4+は本当に1万円台で買えますか?
- 9.4 Q4. ノイズキャンセリング性能はどれくらい強いですか?
- 9.5 Q5. 音質は有名メーカーと比べてどうですか?
- 9.6 Q6. 外音取り込み(アンビエント)は自然ですか?
- 9.7 Q7. 装着感はどうですか?耳は痛くなりませんか?
- 9.8 Q8. iPhoneでも問題なく使えますか?
- 9.9 Q9. マルチポイントには対応していますか?
- 9.10 Q10. バッテリー持ちはどれくらいですか?
- 9.11 Q11. 防水性能はありますか?
- 9.12 Q12. 結局、EarFun Air Pro 4+はどんな人におすすめですか?
ワイヤレスイヤホン商品多すぎ問題(前置き)
スマートフォンで音楽や動画を楽しむのは、もはや当たり前の時代になり、外出先でもそのようなコンテンツを楽しむ人も多いと思います。
なので
とか
なんて思って探し始めると、こんな壁にぶつかります。
今はワイヤレスイヤホンの戦国時代。
AirPodsやSONY、BOSEといった高級モデルから、名前を聞いたことのないメーカーまで、選択肢が溢れています。
音質に強いこだわりはないけど、「安かろう悪かろう」は避けたい。
結局のところ、求めているのは
ですよね。
そんなあなたに向けておすすめなのが、EarFunのワイヤレスイヤホンです。
EarFunってどんな会社?
EarFunは中国・深セン発のオーディオメーカーで、完全ワイヤレスイヤホンを中心に展開しているブランドです。
2018年設立と比較的新しいメーカーながら、ノイズキャンセリング性能や音質の評価が高く、コスパの良さで急速に知名度を伸ばしています。
「中国メーカーって大丈夫?」と不安に思う方も多いですが、EarFunはCESなどの国際的なアワードを複数回受賞しており、品質面での評価は比較的安定しています。
実際にSNSやレビューを見ても、価格以上に満足しているという声が多いのが特徴です。
EarFun Air Pro 4+について
さて、そんなEarFunですが新たに「Air Pro 4+」というイヤホンを発売しました!
EarFun Air Pro 4+の特徴
EarFun Air Pro 4+は、音質・ノイズキャンセリング・バッテリー性能を重視した
EarFunの新しいフラッグシップモデルです。
価格帯は1万円台前半ながら、
- ハイブリッド・デュアルドライバー構成で、低音とボーカルのバランスを重視
- アダプティブANC対応で、日常使いでもしっかり静か
- 最大50時間超のロングバッテリーで、充電頻度が少ない
など、上位モデル並みの機能を多数搭載しています。
EarFun Air Pro 4+の実機レビュー(外観/装着感/音質/ノイキャン/外音取り込み)
外観とか使用感
というわけでパッケージがこちら
中身
長方形の箱の中身はイヤーピースです
本体はシンプルなマットブラック
ケースは開口が大きくなりイヤホンを取り出しやすくなっています。
取り出してみる
黒一色のシンプルなデザインですね!
装着感について
イヤホンを使うときに意外と見落とされがちな装着感について。
装着感はしっかりとフィットしながらも耳に圧迫する感覚もなく長時間使っていても疲れませんでした。
音質について
Air Pro 4+音質ですが、まず感じるのは低音の力強さです。
従来のEarFunシリーズも低音の強さは好評でしたが、Air Pro4+は特にパンチが効いていながら、クリアな中高音域のバランスが絶妙で聴いていて心地が良いです。
特に良いなと思ったのが音楽の聴いている時はボーカルの、動画を見ているときも話している人の声がくっきりと聞こえてきて驚きました。
それでいて中高音の音声もクリアに聞こえてきて音楽に没頭出来る感覚です。
新しいフラッグシップモデルの名に恥じない音質体験を味わえます!
ノイズキャンセリングについて
コスパイヤホン界隈で重要視されているノイズキャンセリング機能ですがAir Pro4+は今までのEarFunシリーズと比べても強い印象です。
音楽を流さない状態だと、さすがに周囲の音は聞こえてきますがそのようなケースは稀なので気にしなくて大丈夫です。
アプリについて
アプリについては今までのEarFunシリーズと変わっていることは殆どありませんが、ノイズキャンセリングの強さを手動で調整できるようになっています。
どうしても自動調整だとノイズキャンセリングの強さが合わず耳鳴りがしてしまう方もいらっしゃるので自分で調整出来るのは大きな違いです。
Air Pro4iとの最大の違いですが、ここに価格差を感じられるかで選ぶイヤホンが変わってくる感じですね!
みんなのクチコミは?SNSの声拾ってみた
EarFun Air Pro 4+
ドライバーが増えた分音の階層が増えて分離感アップ。
単純に音のグレードアップ。白は4に比べて塗装が白だけになって好みが別れる。
イヤーピースが楕円になって個人的に🙅🏻。
アプデをして最新にしたけどEQの切り替えがかなり怪しい。まだ安定してない。( ‘ω’)デモ、カイ! pic.twitter.com/zc08WyTcWg
— Chan_Panaki (@Aegi_No1) November 19, 2025
My New Gear…
EarFun Air Pro 4+着弾です!
ありがたいことに公式よりサンプルを頂戴いたしましたので、早速試してみます…!まずは解像度の高さと音場の広さにビックリです。
またEarFunの他のイヤホン同様、低音を圧で聴かせる感じはオーディオ感があっていい感じですね♪ pic.twitter.com/qELEpzYEZm— オーディオオタクの端くれ (@HashikureAudio) November 29, 2025
my new gear…
EarFun Air Pro 4+
早期クーポン適用とはいえ、一万切りでBAドライバ+ダイナミックのハイブリッド構成でノイキャンもしっかり強い
前に買った同メーカーの4iと比べたらかなり音質良い
もちろんメイン利用のSE848には及ばんが、ラフ使いできる価格帯でこの音は凄い
コスパ鬼👹 pic.twitter.com/4WmnQnUUKR
— ぼっくん (@vokn) November 17, 2025
Anker(Soundcore Liberty 5)と比較:どっちが買い?
EarFunとともにコスパ最強イヤホン界隈に君臨し常に熾烈な戦いを繰り広げているのが皆さんご存知のAnkerです。
しかし、そんなAnker一強の時代に挑戦したのがEarFunでした。
そして、今回もAnkerとEarFunによる新たなイヤホン論争が巻き起こっています。
そんな方のためにまずは結論!EarFun Air Pro 4+の違いはSoundcore Liberty5の違いは
ほとんど無い!こだわりが無いならセールで安い買うのが◯
続いて差を知りたい方のために↓にて比較表を作成しました!
| 性能 / 機種 | EarFun Air Pro 4+ | Soundcore Liberty 5 |
|---|---|---|
| ノイズキャンセリング | 最強クラス (-50dB) | 強い (Adaptive ANC 3.5) |
| 再生時間(ケース込) | 最大 54時間 | 最大 48時間 |
| 対応コーデック | LDAC / aptX Lossless / LE Audio | LDAC / Dolby Audio |
| 重さ | 約 53g | 約 59g |
| マルチポイント | ◯ | ◯ |
| ドライバー | 1DD + 1BA ハイブリッド構成 | 9.2mm ウールペーパー振動板 |
| 外音取り込み | ◯ (マイク6基) | ◯ (マイク4基) |
| アプリの使いやすさ | ◯ | ◎ |
| デザイン(好み) | △ (マット仕上げ) | ◎ (光沢・高級感あり) |
| ケース | △ (跳ね上げ式) | ◯ (スライド式) |
| 短時間充電 | 10分で3時間 | 10分で5時間 |
| 操作方法 | タッチセンサー | 感圧センサー (ピンチ操作) |
| 価格(定価) | 13,990円 | 14,990円 |
しかしイヤホンというのはスペックだけではわからないもの。
ここからは私が実際に装着した感想を述べていきます。
EarFunとAnkerを実際に比較してみた
ここからは私が実際に装着して比べてみた感想を述べていきます。
装着感
装着感はSoundcore Liberty 5、Air Pro 4+ともにつけ心地が良いです。
Air Pro 4iの時に感じていた圧迫感もなく、長時間付けていても耳に負担を感じることが無く使えました。
ケースのデザイン、使いやすさ
これに関してはSoundcore Liberty 5の勝利です。
圧倒的なカラーバリエーションに加えて、光沢もあって使っていてちょっとワクワクします。
また、特に大きいのがケースの開け方。
Soundcore Liberty 5はスライドで開けられるので、片手でも開けることができ、装着、収納がスムーズにできます。
一方Air Pro 4+はいわゆる指輪ケース型で開閉には両手が必要で手間です。
また、イヤホンのデザインも比べてしまうとSoundcore Liberty 5がかっこいいなと思ってしまいます。
音質について
音質についてはどっちが優れている!というわけではありませんが、Air Pro 4+のほうがボーカルの聴き心地がよかったです。
後は聴き比べた感じAir Pro 4+の方が耳に優しく音を届けてくれる感覚があります。
あくまで個人の感想ですが、普段聞く曲によって評価が分かれるポイントだと感じました。
ノイズキャンセル、外音取り込み
コスパ系イヤホンで重視されるのがノイズキャンセリングと外音取り込みです。
結論を申し上げると
となります。
検証に使用したのがこれらの動画
実際に両イヤホンを装着し音楽を大音量で流して比較した表がこちら↓
| 通常音(雑踏とか生活音) | 高めの音(大声など) | 踏切 | |
| Air Pro 4i(音楽有) | ◎ | ◯ | ◯ |
| Air Pro 4i(音楽無) | ✖ | ✖ | ✖ |
| Soundcore Liberty 5(音楽有) | ◎ | ◯ | ◯ |
| Soundcore Liberty 5(音楽無) | ✖ | ✖ | ✖ |
ご覧の通りノイズキャンセリングに関してはほぼ互角という結果になっています。
どちらのイヤホンも音楽を流さない状態で使用すると音は遮断できず、耳栓代わりにはならないという点については共通しています。
外音取り込み
ここについてはSoundcore Liberty5のほうが自然に耳に入ってきてくれていると感じました。
特に大量を上げると特に顕著でAir Pro 4+は音が聞こえづらく、ちょっとストレスを感じてしまいました。
対してLiberty5は音量を上げてもある程度自然に音が聞こえるので使いやすいと感じます。
アプリの使いやすさ、操作性
アプリの使いやすさはどちらも同じくらい使いやすいのでほぼ差はありません。
差があるとすればイヤホンを操作するときのセンサーの違いで、Air Pro 4+はタッチ、Soundcore Liberty5は感圧センサーです。
感圧センサーのほうが誤操作は起こりにくいのでどちらかを比べるならSoundcore Liberty5かなと思いました。
結論どっちを買えばいいの?
正直両者にそこまで大きな差はなく、同時によく比べてみないとわからないレベルで実力が拮抗しています。
私は見た目の良さとアプリの使い慣れた感覚でLiberty5かなぁ…という感想でした。
とは言え、この感想は両方のイヤホンを購入して比べた結果であり、どちらも持っていない方には両方おすすめではあります。
結論から言うと、性能差はほとんどなく、こだわりがなければ「安く買える方」でOKです。
両モデルともノイズキャンセリング・音質・機能性はコスパイヤホンの最上位クラスで、普段使いでは優劣を感じにくいレベルまで完成度が高いです。
そのうえで選び方をまとめると、
- デザイン・ケースの使いやすさ・外音取り込み重視 → Soundcore Liberty 5
- ボーカルの聴きやすさ・音のやさしさ重視 → EarFun Air Pro 4+
ただし、同時に聴き比べない限り違いに気づかない人も多い差なので、イヤホンにこだわりが無い方はセールやクーポンで安くなっている方を選ぶのが、いちばん後悔しにくい選択です。
まとめ|EarFunはどこの国?Air Pro 4+は買いなのか
以上がEarFunという会社のまとめと最新のフラッグシップモデルであるAir Pro 4+の紹介でした!
まずはEarFunの会社概要から振り返ってみましょう。
・EarFunは中国・深セン発のメーカー
・コスパ重視イヤホン界隈では、現状トップクラスのブランド
・製品の品質が高く、SNSやインフルエンサーからの評価も良好
・フラッグシップモデルのAir Pro 4+は、1万円前後で欲しい機能をほぼ網羅
・保証は18ヶ月と充実
・専用アプリも直感的で使いやすい
中国メーカーというだけで不安に感じる気持ちはよく分かりますが、
現在は技術も成熟しており、この価格帯でここまでの性能を実現している点は正直驚きです。
もちろん、SONYやBOSE、AirPodsといった高級モデルと比べると、細かい部分で物足りなさを感じる点はあります。
ただし、それらの半額〜3分の1程度の価格で手に入ることを考えれば、十分に「選択肢に入れていいイヤホン」だと感じました。
続いて、今回紹介したEarFun Air Pro 4+についてです。
・BA+DDのハイブリッド構成による圧倒的な解像感
▶高音域用のBA(バランスド・アーマチュア)ドライバーを搭載。
厚みのある低音だけでなく、ボーカルの繊細さや高域の抜けが大きく進化しています。
・「LDAC」と「マルチポイント」の同時利用が可能
▶前作までの制限を克服し、高音質コーデックと2台同時接続を両立。
利便性と音質を一切妥協しない設計です。
・最新チップ「QCC3091」による最強クラスの接続性
▶aptX Lossless/Auracast/LE Audioといった最新規格をフルカバー。
将来のオーディオ体験にも対応する“全部入り”モデルです。
・AIによるクリアな通話品質
▶計6基のマイクとAIノイズキャンセリングにより、騒音や風切り音を抑え、自分の声を鮮明に相手へ届けます。
・1万円台で「音質重視」の全部入りモデルが欲しい方
▶ハイブリッドドライバーによる高解像度サウンドと、ワイヤレス充電・マルチポイントなどの機能を重視する方に。
・仕事(マルチポイント)も音楽(LDAC)も1台で完結させたい方
▶PCとスマホを同時接続しつつ、最高音質で音楽を楽しみたい方に最適です。
・Web会議や屋外での通話頻度が高い方
▶強力なマイクノイズキャンセリングにより、カフェや通勤中でもストレスの少ない通話が可能です。
・長時間再生と充電のしやすさを重視する方
▶最大54時間のスタミナと、置くだけで充電できるワイヤレス充電を求める方に。
・自分好みの音に細かく調整するのが面倒な方
▶アプリのイコライザーは非常に優秀ですが、設定せずに「最初から完璧な音」を求める方には手間に感じる場合があります。
・ケースのサイズや開閉を「片手でスムーズに」したい方
▶ケースには一定の厚みがあります。スライド型ケースの操作感を最優先する方には不向きです。
・外音取り込みの“会話の自然さ”を最優先する方
▶実用レベルではありますが、自分の声がややこもる感覚は残ります。同額クラスで重視するなら、Anker Soundcore Liberty 5 を検討するのも選択肢です。
今回の記事が、あなたのイヤホン選びの参考になれば幸いです。
最後まで読んでいただき、ありがとうございました。
今回紹介したEarFun Air Pro 4+はこちらからご覧ください!
よくある質問(FAQ)
Q1. EarFunはどこの国のメーカーですか?
EarFunは中国・深セン発のオーディオメーカーです。コスパ重視の完全ワイヤレスイヤホンを中心に展開しており、近年は日本でも知名度が高まっています。
Q2. EarFunは怪しいメーカーではありませんか?
価格が安いため不安に感じる方もいますが、SNSやレビューでの評価は安定しており、品質面で大きな不安を感じるメーカーではありません。
Q3. EarFun Air Pro 4+は本当に1万円台で買えますか?
セール時には1万円前後まで価格が下がることもあり、機能を考えると非常にコスパの高いモデルです。
Q4. ノイズキャンセリング性能はどれくらい強いですか?
電車やカフェなどの日常環境では十分効果を感じられます。高級機には及ばないものの、価格帯を考えると満足度は高いです。
Q5. 音質は有名メーカーと比べてどうですか?
SONYやBOSEの高級モデルと比べると差はありますが、「価格以上の音質」と感じる方が多く、普段使いには十分です。
Q6. 外音取り込み(アンビエント)は自然ですか?
実用レベルではありますが、自然さを重視する方は好みが分かれる可能性があります。不要な場合はOFFで使うのがおすすめです。
Q7. 装着感はどうですか?耳は痛くなりませんか?
装着圧はやや強めで、耳の小さい方は長時間使用で違和感を感じる場合があります。フィット感重視の設計です。
Q8. iPhoneでも問題なく使えますか?
iPhoneでも問題なく使用できます。ただしLDACには対応していないため、音質差はAndroidほど大きく出ません。
Q9. マルチポイントには対応していますか?
対応しています。スマホとPCなど、2台のデバイスを同時に接続できるため、切り替えがスムーズです。
Q10. バッテリー持ちはどれくらいですか?
ノイズキャンセリングONでも十分な連続再生時間があり、ケース併用で長時間使えるため、充電頻度は少なめです。
Q11. 防水性能はありますか?
防塵防水性能(IP55)に対応しており、運動中の汗や多少の雨であれば安心して使用できます。
Q12. 結局、EarFun Air Pro 4+はどんな人におすすめですか?
高級イヤホンほどの価格は出せないけれど、音質・ノイズキャンセリング・機能面で失敗したくない方におすすめです。


