HUAWEI(ファーウェイ)Bandシリーズレビュー|どこの国?怪しいと言われる理由や安全性も解説
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・HUAWEIのスマートウォッチが「怪しい」と感じている方
・中国製って危険?バックドアって本当?と不安な方
・制裁を受けたファーウェイの製品は使っても大丈夫?と疑問な方
・Band 9や10シリーズの使用感・機能・コスパが知りたい方
・スマートウォッチデビューを考えているけど失敗したくない方
結論から言うと、HUAWEI(ファーウェイ)のスマートウォッチは「怪しい」と言われる理由はあるものの、一般ユーザーが日常使いする分には問題ありません。
アメリカによる制裁や「バックドア疑惑」が取り沙汰された過去がありますが、実際にリスクが確認された事例は限定的で、日本国内での個人使用では安全に利用できると考えられます。
むしろ、機能・デザイン・コスパのバランスが非常に高く、初めてのスマートウォッチや健康管理目的の方にはおすすめできるシリーズです。
・安全性が心配なら「権限設定を最小限」にして使う
・重要機密を扱う職業の方は避けた方が無難
・日常用途・スポーツ・健康管理ならコスパ最高レベル
このあと、HUAWEIが「怪しい」と言われる理由、一般ユーザーにとっての実際のリスク、そして実機レビューまでを順に解説します。
腕時計をつける場面は年々減っていますが、やはり仕事をしていると、腕時計を使用する場面はまだまだある方が多いと思います。
いっそのこと、スマートフォンと連携させて通知を確認できたり、健康管理も一緒にできちゃうスマートウォッチを購入しようと考える方は多いのではないでしょうか?
とは言え、アップルウォッチのような高級なものが欲しいわけでもありません。
そんなあなたに向けて、今回紹介するのがHUAWEIのスマートウォッチ「band」シリーズです。
より高級感のあるアルミニウムバーションもあります
目次
- 1 HUAWEI(ファーウェイ)はどこの国?怪しい?
- 2 Band 9を実際に使ってみたレビュー
- 3 アプリについて
- 4 実際に使ってみてどうなの?メリット・デメリットは?
- 5 まとめ
- 6 よくある質問(FAQ)
- 6.1 Q. ファーウェイのスマートウォッチは危険ですか?
- 6.2 Q. スマホ側アプリの権限はどう設定すれば安心?
- 6.3 Q. iPhone/Androidどちらでも使えますか?
- 6.4 Q. BandシリーズにGPSは内蔵されていますか?
- 6.5 Q. 防水はどの程度?海や温泉で使える?
- 6.6 Q. 電池の持ちは?充電時間は?
- 6.7 Q. Suicaなどの非接触決済は使えますか?
- 6.8 Q. 通話やメッセージ返信はできますか?
- 6.9 Q. 睡眠・心拍などの精度はどの程度?医療用途に使える?
- 6.10 Q. バンドや文字盤のカスタマイズは?
- 6.11 Q. 紛失対策は?
- 6.12 Q. Band 8/9/10の選び方は?
- 6.13 Q. アルミニウムエディションは何が違う?
- 6.14 Q. データ移行や機種変更は簡単?
- 6.15 Q. 保証やサポートは?
HUAWEI(ファーウェイ)はどこの国?怪しい?
・会社名:華為技術有限公司(Huawei Technologies Co., Ltd.)
・設立:1987年
・本社:中国・深セン
・日本法人:ファーウェイ・ジャパン(2005年設立)
・主な製品:スマートフォン、スマートウォッチ、通信機器など
HUAWEI(ファーウェイ)は、中国・深センに本社を置く世界的な電子機器メーカーです。
現在ではスマートウォッチのイメージが強いですが、もともとは通信機器メーカーとして成長した老舗企業でもあります。
一方で、「アメリカ制裁」「バックドア疑惑」「危険性」などの話題から、“怪しいメーカー”というイメージを持つ方も少なくありません。
特に2019年には、アメリカ政府による制裁によってGoogleサービスの利用制限などが行われ、大きなニュースになりました。
この影響で、「HUAWEI=危険?」というイメージが一気に広がった背景があります。
これについては現在でも様々な意見があります。
ただ、一般ユーザーがスマートウォッチやイヤホンを日常用途で使う分には、過度に心配しすぎなくても良いというのが個人的な考えです。
もちろん100%安全と言い切れるわけではありませんが、中国製品を完全に避けるのが難しい時代なのも事実。
そのため、
- 必要以上の権限を許可しない
- 機密用途では使わない
- 仕事用端末とは分ける
など、最低限の対策をしながら使うのが現実的だと思います。
Band 9を実際に使ってみたレビュー
見た目など
長い前置きになりましたが、私が現在使っているのがHUAWEIのスマートウォッチ、Band 9です。
現在ではBand 10シリーズが発売されていますが、後ほど申し上げますように基本的な機能に変わりは見受けられないので、9と10どちらを購入しても大丈夫でしょう。
商品がこちら
私は黒を購入しました!
文字盤は無料、有料合わせて1万種類以上あるので、好きなものを選んでみてください!
現在では銀魂コラボを行っていました!
(無料版だけでも700種類ほどあります!)
私は時計感を残しつつもちょっと高級感を醸し出すための文字盤を選びました!
各文字盤によって、表示する項目(時間、歩数、消費カロリー)が変わりますので、必要に応じて選んでみてください。
Band 8と変わったことといえばバンドの素材がフルオロエラストマー
素材に変わったことです。
私は8を使っていたときはプラスチック感が強く、多少きつく感じる時もありましたが、9になってからそういったことはなくなりました。
↓のようにめちゃくちゃ跡がつくほどきつく止めても手首が痛いとは感じません。
汗を逃がすための穴開きデザインとなっているので、運動中につけていても汗で手首に不快感が残ることはありません。
デザインもシンプルで派手な主張をしてこないので、カジュアルな格好で過ごす分には問題なく利用できると思います。
とは言え、仕事でスーツを着ているときに使う分には使ってて違和感ありませんので営業職で時計にこだわらないといけない職種の方以外であれば問題ありません。
機能について
続いて機能についてです。
色々とありますが、私が使っているのは以下の機能です。
時計、カレンダー
当たり前ですが、腕時計を使う最大の理由です。
仕事をしているとなんだかんだスマートフォンを見ることができない場面も多いので、重宝しています。
天気予報
これはスマートフォンと同期しているときに、スマートフォンの位置情報を利用して現在地の天気を知らせてくれます。
私の場合、スマートウォッチをスワイプして直ぐに確認ができるので、今日の天気を確認したいときにつかう頻度が多いです。
心拍数
主に運動中使用していますが、他にもなんとなく暇な時、ちょっと体調が悪いときに見ています。
運動中は心拍数を見てランニングのペースを調整したりできるので、意外と便利です。
その他にも、自分の安静時の心拍数を見ることが出来るので、あまりにも違和感があれば直ぐに病院などで検査を依頼するきっかけにもなりそうですね。
歩数計
これも特に使っています。
運動中など、スマートフォンを持てないときでも歩数を計測することが出来るので、1日の正確な量が測れて便利です。
ワークアウト
ランニングやサイクリングマシンを使うときに使用しています。
スマートフォンと同期をしていれば、屋外をランニング、ウォーキングしたときにそのコースを走った際のペース、走った場所の振り返りだったり消費カロリー、歩数、心拍数を記録できます。
アプリでいつ、どのようなワークアウトをしたか自動で記録してくれるので自分がどれくらいの運動をしたのかを振り返ることが出来るので、ダイエットをしている方のモチベーション維持にもつながるはずです。
活動記録
1日の消費カロリー、運動時間、スタンド時間を表示してくれます。
あくまで目安としてですが、確認をするとあ~今日は座りっぱなしだ~とか、全然動けてない~と気付くことが出来るので、ちょこちょこ確認しています。
睡眠記録
1日の睡眠時間、就寝時間と起床時間、深い睡眠、浅い睡眠を測定、記録してくれます。
睡眠時間を記録してくれるので、体調が良くないときは寝不足だな~とか、最近睡眠の質が悪いな~なんてことを知ることができますので、日々の体調管理に役立っています。
睡眠の重要性が叫ばれている現在において簡単に睡眠の状態を知ることができますので、おすすめです。
その他
私はあまり使用していませんが、タイマーだったりアラーム、血中酸素やストレスチェックも測定可能です。
タイマーやアラームは家でしか使用せず、しかもアレクサで私は代用していますが、例えばサッカーの審判をするときには便利かな?と思います。
アプリについて
HUAWEIのスマートウォッチはスマートフォンのアプリを利用することで記録や振り返りが更に便利になります。
設定は簡単で、ペアリングをして自分の情報をいれるだけ!
設定をするとこのようにスマートウォッチの運動情報と連動したデータを確認できます。
このように一覧にしたデータをパッと見るときにも役立ちますし
各データを確認する際に、自分が設定した目標に対してあとどれくらいの運動をすれば良いのかを確認することもできます。
歩数、消費カロリー、スタンド時間については、1日単位だけなく、週単位、月単位、年単位でも確認できます。
ご自身の運動習慣の変化を確認できますので、健康管理に役立ちます。
私の場合は2025年はだいたい12,000歩平均で歩いてることが分かります!
また、ダイエットをしている方に嬉しい食事管理ツールも入っています。
このように自分の活動量と、現段階での消費カロリー、そして食事で接種したカロリーを表示して、現在の状態を知ることができます。
食事のカロリーについては入力する必要がありますが、それを行うことで、体重やカロリー管理を行うことが出来るのは非常に便利です。
その他、瞑想用の音楽や、睡眠用の音楽を流すことができたり、ストレスや血中酸素濃度チェックも可能ですが、私は使っていません。
あとはフィットネスメニューをアプリ上で起動して、そのメニューをこなすことで健康管理もできます。
ジムやヨガ、ピラティスに通っていない、通えないという方にはご自宅や近所で出来る運動のお供として使ってみてもいいかもしれませんね!
総じて、必要最低限の機能ではありますが、それだけでも十分使えてしまうので、価格を抑えたく、コスパの良いスマートウォッチがほしいという方におすすめです!
実際に使ってみてどうなの?メリット・デメリットは?
ここからは私が1年以上使ってみて感じたことを述べます。
メリット① 必要最低限だけどそれで十分
何度も申し上げているようにBand 9及びそのシリーズはスマートウォッチとして最低限の機能しかありません。
とは言え我々一般人にとってはそれだけでも十分ですし、スマートウォッチにこだわりがなく、コスパの良いものがほしいと考えている方にとってはピッタリと言えます。
私も健康に気を遣っていますが、欲しい機能は入っていますし、フィットネスメニューと言った使っていない機能すらある現状です。
どこまで求めるかはあなた次第ですが、初めてスマートウォッチを購入しようと考えている方であったり、こだわりが無いのであればBandシリーズが一番オススメと考えています。
メリット② アプリで簡単に確認できる
先ほど申し上げたアプリで、ご自身の運動状況を確認できるのは意外と便利です。
アプリを起動して、直ぐに歩数や消費カロリーを確認できるので、スマートフォンを色々操作する手間もないのが便利だと考えています。
また、いままで頑張ってきた運動記録も簡単に見ることができるので、ご自身のモチベーション維持にもつながります。
機械操作が苦手!というかたにとっても、起動するだけである程度の情報を把握できるのであれば、操作が億劫で使わなくなるという事態も避けられます。
メリット③ 壊れにくい
Bandシリーズは壊れにくいことでも有名です。
HUAWEIの数多くのテストをクリアしているおかげで、多少雑に扱っても気にする心配がないのがいいですね!
私はフットサルやサッカーをするときに装着したままプレーをしています。
ポジションがキーパーなのでもちろん手首付近でボールを受け止めることが多くありますが、現状全く壊れる気配がありません。(自己責任で・・・笑)
一度本体にボールが直撃して、バンドが外れてしまったことがありましたが、本体はなんの問題もなく使用できています。
念の為ディスプレイを保護するガラスフィルムを貼ってはいますが、それももしかしたら過剰かも?と思えるレベルの耐久性の高さです。
防水機能がついており、手洗いや突然の雨といった日常生活はもちろん
プールや海岸など水深が浅いところでの使用であれば問題なく使用して大丈夫です!
※シュノーケリング、ダイビング、ホットシャワー、温泉やサウナ、高速流水を伴う水中や水深が深いところでは使用できません
デメリット① 健康にめちゃくちゃこだわりたい人や医療器具代わりにしたい人
健康にめちゃくちゃこだわりたい方にとってはかゆいところに手が届かないこともいいかな?と感じました。
とは言え、そういった方々はコストよりもパフォーマンスを求めると思うので、はじめから選択肢に入らないと思いますし、細かい計測がしたければ別の商品を買うべきだと思います。
また、スマートウォッチから得られるデータはあくまで参考なので、身体が悪い方が医療器具代わりに使うことはおすすめできません
健康であれば気にならない誤差も、命に関わるような状態の方には致命傷になるのでやめたほうがいいです。
デメリット② 紛失時が大変
なくさなければいいじゃんという話ですが、私のようなうっかりさんは無くします。
以前はBand8を使用していたのですが、旅行に行った際に無くしました。
GPSが本体に搭載されていないので、スマートフォンから位置を特定できません。
Bluetooth接続になっているので、接続範囲であれば近くにあることは分かるのですが、音を鳴らせるわけでもないので、探すのに手間がかかります。
一応スマートフォンアプリで振動させることが出来るのですが、あまり振動音が大きくないので、例えば布団の下なんかに埋まってしまってたら全く聞こえません。
無くしものが多いうっかりさんにとっては探すのが非常に大変という意味ではおすすめできないですね・・・
とは言え、デメリットよりもメリットのほうが大きい
色々書いてきましたが、総じて良い商品だと私は考えます。
時計、健康管理、最低限の防水機能がついていて7,000円を切る価格で購入できるのは最高のコスパ良商品ではないでしょうか?
デメリットも書いていきましたがほとんどの人にとっては気にならないので、スマートウォッチを購入しようか悩んでいる方は迷わず購入していいと私は考えています。
まとめ
以上がHUAWEIの会社概要と私が使用しているBand9の紹介でした。
まずはHUAWEIについて
・中国深センのメーカー
・かつてスマートフォンNo,1メーカーだった
・アメリカからバックドア疑惑をかけられ否定をするも規制をされる
・近年ではスマートウォッチが台頭
・機能、コスパの面でおすすめ
・気になるところであるが、個人で使う分のは安全と考えられる
続いて私が使用しているBand9に付いて
・手に入れやすい価格ながら必要十分な機能が備わっている
・シンプルなデザインでプライベートでも仕事でも使用できる
・アプリのお陰で健康管理の記録やモチベーション維持がしやすい
・日常生活程度の防水機能もあり、プールでも使用可
・頑丈で壊れにくい
色々と言われているバックドアについては、もはや中国とアメリカのコントと思えるくらいバカバカしかったです。
このような問題はありましたが、HUAWEIのスマートウォッチはアマゾンのランキングでも一桁台ですし、2024年の出荷台数も世界1位。
我々一般人が個人で使用する分にはほぼ安全と言えますし、スマートウォッチデビューしたい方や新しい時計が欲しくて悩んでいる方、手軽に健康管理をしたい方はぜひHUAWEIのBandシリーズを選んでみてほしいと思っています。
現在では最新シリーズであるBand10が発売されています。
とは言えあまり代わり映えはしないので、より安く購入したいのであれば前のシリーズである8や9でも十分に使えます。
より高級感のあるアルミニウムバーションもありますが、それについてはお好みで・・・笑
最後まで読んでいただきありがとうございました!
よくある質問(FAQ)
Q. ファーウェイのスマートウォッチは危険ですか?
A. 一部で「バックドア」などの報道・疑惑はありますが、公式は否定しています。個人利用ではリスクは限定的と考えるユーザーが多いです。不安な方は権限を絞る・オフライン中心で使うなどの自己防衛を。
Q. スマホ側アプリの権限はどう設定すれば安心?
A. 位置情報・連絡先・通知などは必要最小限に。バックグラウンド通信や起動許可も「必要時のみ」にし、不要な診断データ送信はオフ推奨。Wi-Fi外ではデータ通信を切る運用も安心感が増します。
Q. iPhone/Androidどちらでも使えますか?
A. どちらでも基本機能は使えますが、細かな通知挙動や返信など一部の体験はOSで差が出る場合があります。購入前に対応OSバージョンと機能差を確認しましょう。
Q. BandシリーズにGPSは内蔵されていますか?
A. 多くのBandシリーズは「内蔵GPSなし」でスマホのGPSと連携してルート記録を行います。スマホを持たずに屋外運動するなら、内蔵GPSモデル(別シリーズ)を検討してください。
Q. 防水はどの程度?海や温泉で使える?
A. 日常生活の防水やプールの浅い水深ならOKな等級が一般的です(高速流水・ダイビング・サウナ・温泉は非推奨)。海水は塩分で劣化しやすいので真水での洗浄と乾燥を徹底してください。
Q. 電池の持ちは?充電時間は?
A. 使い方次第ですが「約1~2週間」クラスが目安。常時表示・高頻度通知・ワークアウト記録を増やすと短くなります。充電は短時間の追い充電で数日伸ばせるのが便利です。
Q. Suicaなどの非接触決済は使えますか?
A. Bandシリーズは基本的に非対応です。非接触決済が必須なら、別シリーズや他社の対応モデルを検討しましょう。
Q. 通話やメッセージ返信はできますか?
A. 通知の受信は可能。簡単な定型文返信などはOS・アプリの制限で挙動が異なります。音声通話はスマホ側で受ける運用が基本です。
Q. 睡眠・心拍などの精度はどの程度?医療用途に使える?
A. 生活管理の目安としては十分ですが、医療機器ではありません。体調に不安がある場合は必ず医療機関で検査を。
Q. バンドや文字盤のカスタマイズは?
A. 文字盤は無料/有料で多数。サードパーティ製バンドも豊富です。運動や仕事などシーンで付け替えると快適。
Q. 紛失対策は?
A. 内蔵GPSがないモデルは発見が難しめ。定位置保管・装着ルール化・スマホの「デバイスを探す」連携(可能な範囲)・振動/通知での呼び出し活用などを。
Q. Band 8/9/10の選び方は?
A. 価格重視なら型落ち(8/9)でも十分。より新しい世代は表示やセンサー、素材のアップデートが入りやすいので、価格差と必要機能で選ぶのがコスパ良。
Q. アルミニウムエディションは何が違う?
A. 外装素材の質感・外観の高級感が主。機能差は小さいので、見た目・肌当たり・所有感を重視する方向け。
Q. データ移行や機種変更は簡単?
A. アカウント連携で活動データは基本的にクラウド同期。新端末でもログインすれば履歴参照できます(詳細はアプリの最新仕様に従ってください)。
Q. 保証やサポートは?
A. 販売店保証+メーカー保証が一般的。初期不良やバッテリー早期劣化は早めに相談を。修理費用次第では買い替えが合理的なことも。


